週報エッセィ「シオンへの道」
(毎週更新、発行から約1週間遅れで記事を記載)
2008年5月11日付 「主イエスの十字架の契約を通して祈り続けよう」
「十字架のことばは、滅びに至る人々には愚かであっても、救いを受ける私たちには、神の力です。」(Tコリント1:18)
どんな人生の中でも、主の十字架の契約の希望を告白して祈り続けましょう。主の十字架の契約は、義、聖め、癒し、解放、アブラハムの祝福、永遠の命、平安、聖霊の満たし、そして勝利です。主イエスの十字架の約束を信じ仰いで祈り続けるのです。癒しでも、癒しの十字架の契約を信じ告白して祈り続けるのです。信仰の祈りは病む者を癒します。主の十字架の言葉は信じる者には超自然的な神の力が臨まれます。偉大な奇跡の力でもあります。神様には不可能はありません。アレックス牧師の御次男は以前小児麻痺でしたが、父のこの祈りで癒され健康になり、現在ではインドネシアの全国規模のキリスト教書店の経営者として活躍されています。ハレルヤ!
Last Up-Date:May,15,2008.
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